
幸二親幸会について
主要出演イベント
- 第一回氣志團万博
- タンバリン奏者との共演(ゴンゾー様・大石竜輔様)
- 川口武南ロータリークラブ記念式典
- 日本商工会議所青年部(YEG)
- 関東ブロック大会
- 日本歌謡連盟歌謡祭
- 福祉施設でのワークショップ
- 第56回初午太鼓コンクール 優勝


チーム紹介
🌟 私たちについて
私たち「和太鼓 幸二親幸会」は、埼玉県川口市を拠点に活動する和太鼓団体です。地域の伝統芸能を守り伝える「伝承」と、新しい表現に挑戦する「創造」を両輪とし、地域文化の振興を目指しています。
⛩️ 継承する郷土の宝:初午太鼓
当会は、川口市の郷土芸能「初午太鼓(はつうまだいこ)」の保護・伝承を活動の主軸としています。
郷土芸能の保護:古くから地域に伝わる力強い初午太鼓の「音」と「魂」を、忠実に継承しています。
伝統技術の習得:地域の歴史や文化を学びながら、正しいリズム、打ち方、所作を次世代に伝えています。
🎶 創造する和の響き:創作太鼓
伝統を土台としつつ、和太鼓の可能性を広げる創作活動にも情熱を注いでいます。
幅広い表現:太鼓(長胴・平胴・締太鼓)に加え、笛、鳴り物(鉦・チャッパ)、三味線などを取り入れたアンサンブル形式の創作曲を多数手掛けています。
技術の追求:リズム感、表現力、チームとしての調和を重視した指導・稽古を行い、観客の皆様の心に響くパフォーマンスを目指しています。
🤝 活動への想いと参加
幸二親幸会では、老若男女、幅広い世代のメンバーが太鼓を通してひとつになり、和気あいあいと活動しています。
活動目標:地域の祭りやイベントへの出演、独自公演の開催、そして太鼓を通じた青少年の健全育成と世代間交流の促進。
大切にすること:太鼓の技術だけでなく、日本の伝統文化に根ざした礼儀や所作を大切にし、感謝の気持ちを持って活動に取り組んでいます。
